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    <title>ネットビジネスの考察</title>
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    <updated>2010-02-09T12:49:17Z</updated>
    <subtitle>ネットビジネスといっても、お小遣い稼ぎから本格的なビジネスまで色々ありますが、それぞれについての考察を思うがまま書きたいと思います。</subtitle>
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    <title>成功の秘訣はやめないこと！？</title>
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    <published>2010-02-09T12:42:59Z</published>
    <updated>2010-02-09T12:49:17Z</updated>

    <summary>よく、「やり続ければ、いつか必ず成功する」といわれています。本当にそうでしょうか...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="その他のネットビジネス関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[よく、「やり続ければ、いつか必ず成功する」といわれています。<br /><br />本当にそうでしょうか？<br /><br />ネットの世界で考えると、回りのライバルや同業者の同行が見えないので、情報商材などに書かれている言葉を鵜呑みにしてしまうと思います。<br /><br /><br />それですので、現実の世界で考えて見ます。<br /><br />これは、わたしの体験に基づく昔話です。<br /><br />私のいた組織では、2ヶ月に1度、約１００名ぐらいの嘱託社員が入社してきました。<br /><br />そして、2ヶ月の研修で、営業力を身につけるべく徹底的に教育と実際の営業活動を行います。<br /><br />でも、もっと過激なのは、その段階でものにならない人間は即クビです。<br /><br />しかも、1ヶ月と１０日程度で判断されて、2ヶ月間も待ってはくれません。<br /><br />その上、毎月査定されます。<br /><br />学生バイトじゃあるまいし、平均年齢30歳位で、ほとんどが結婚し、子持ちです。<br /><br /><br />さて、なぜかと思われるでしょう。<br /><br />でも、ここで仮にぎりぎりの成績でクリアしても、所詮1年ももちません。<br /><br />であるならば、試用期間ということでやめたほうが、今後の人生の先々を考えた場合、本人のためにもなっています。<br /><br />だいたい1年のうちに半数近くになり、2年で4割、3年で3割程度しか残らないでしょう。<br /><br />1～2年頑張ってやめた場合は最悪の状態です。<br /><br />それは、嘱託社員で経費がある程度しか出ないため、なんとか頑張っていこうとすると、人脈や自分のお金を使い営業活動を行ってしまうからです。<br /><br />どうせなら、ぼろぼろになる前にやめたほうが身のためです。<br /><br />（リアルの世界で、雇用関係がありますので、会社もきちんと研修や成功体験の共有を行っています。）<br /><br />それでも、この結果です。<br /><br />そうです、覚悟をきめて入社してきても所詮このレベルでしかありません。<br /><br /><br />ちなみに、当時新卒入社で人気企業ベスト１０に入る（いま入っているかわかりません）あなたも知っている会社だと思います。<br /><br />しかし、ここですごい成績を収める人が毎期数人いました。<br /><br />そして、その人たちはある特定のいくつかのタイプがありました。<br /><br />そして、やめていくのもみな特定のいくつかのタイプがありました。<br /><br />リアルな世界ですからよくわかります。<br /><br />ならば、やめそうな人間を選ばなければいいとなりますが、そのような人間でも自分のプレゼンはうまいので、採用してしまうようです。<br /><br />それに、だめならすぐにやめてもらうからいいと思ってるのでしょう。<br /><br /><br />とにかく、そこで感じたのは、やめていく人間は最初からほとんど決まったタイプ（最初の一ヶ月程度見ているとわかります）ですので、本当に最初の1ヶ月と１０日でやめたほうがいいということです。<br /><br />もちろん、絶対ということはありません。<br /><br />なんとか頑張っている人間もいます。<br /><br />でも、その人はあるいみラッキーだった場合が多かったようです。<br /><br />それは、1年～2年位頑張った人間がやめることになり、その後釜でその顧客を任された場合、本来やめるようなタイプでも、うまく乗り切っていく場合があるということです。<br /><br />ところが、これが他のやめそうな人間への悲劇のはじまりでもあります。<br /><br />このやめていくタイプで、うまく顧客をもらえた人が、後輩の新人にそのことをきちんと伝えない場合が多々あります。<br /><br />成功談の共有するミーティングで、いかにも自分が頑張りましたなどといってしまうと、そのからくりのわからない新人が、あの○○さんだって、成功しているんだから、あの人に似ているタイプの自分だって大丈夫だと思ってしまうケースがあるからです。<br /><br />それを横で見ていても、まさかそのまま伝えることはできませんので、歯がゆい思いでした。<br /><br />その結果、前述のように自分の人脈や貯蓄を使い果たして、やめていきます。<br /><br />それで、その人の顧客は、直の先輩である教えた人に渡されることになるということが多いのです。<br /><br />もちろん、そのセクションにある程度のレベルの新人がいた場合は、そちらに行く場合もありますが、いろいろと教えながら、共同で顧客開拓していた場合は、その人に譲られるので、そんなことを知っているといやな感じに見えます。<br /><br />さて、そろそろ話をネットに戻します。<br /><br />結局、見える世界でもあまり、カラクリはわからないものです。<br /><br />そんな中、ネットの場合、だれがどの程度やっているのかわからず、「成功の秘訣はやめないこと」などと聞いて、ずっとやり続けている場合もあるということです。<br /><br />「正しいやり方で、やり続ければ、いつか必ず成功する」と書いてあるのをよく見ますが、いつということも重要です。<br /><br />今、正しくても、1ヶ月後にはスパム扱いされてしまうようなことを、やり続けた場合どうでしょうか？<br /><br />やれば、やるほどダメになります。<br /><br />すると、だから「正しい方法でやり続ける」と言い出す人がいるはずです。<br /><br />本当にそうでしょうか？<br /><br />正しい基準はどんどん変わります。<br /><br />リアルの世界でもそうです。<br /><br />特に、そのぎりぎりのところであればあるほど効果的なわけですから・・・<br /><br />でも、あえてゆっくり問題のないところでやり続ける道を選んだとしても、その前に死んでしまったのでは意味がありませんから、無責任に「やり続ければ、いつか必ず成功する」とは言い切れないと思います。<br />]]>
        
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    <title>あなたの「稼げない病」はどこで診察してもらうべき？</title>
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    <published>2010-02-06T03:11:23Z</published>
    <updated>2010-02-06T03:14:45Z</updated>

    <summary>まず、現実の病気の場合で考えてみましょう。通常、一番安心できそうなのが大学病院で...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="アフィリエイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アフィエイト" label="アフィエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サポート" label="サポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="塾" label="塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[まず、現実の病気の場合で考えてみましょう。<br /><br />通常、一番安心できそうなのが大学病院です。<br />それから、医療法人などの大きめの病院や個人の大きめな病院。<br />最後に、ちいさな個人病院と大きくざっくりわけるとこんな感じでしょう。<br /><br />さて、それではそれぞれの病院のことを考えてみます。<br /><br />大学病院は一番よさそうですが、これは運もあります。<br />といいますのは、大学の有名な教授がみてくれればいいのですが、もちろんそんなことはめったにありません。<br />場合によっては研修医ということもあります。<br /><br />そして、医療法人などの大きめの病院ですが、良い先生にあたるかどうかによって評価が分かれます。<br />通常は○○病院には良い先生がいるうわさが立ち、いってみると違う担当の先生だったり、大きければ大きい病院ほど、大学病院とあまり変わらなかったりします。また、小さければ個人病院に近いものがあります。<br /><br />最後に個人病院ですが、これは先生で選ぶことになりますので、場合によっては一番正しい選択となる場合もあるでしょうが、人気がある場合は混みすぎていて対応が取れない、予約式の場合はいつ診察してもらえるのかわからないなどの問題があるのも事実です。<br /><br />さて、そろそろ話をアフィリエイトなどに戻しましょう。<br /><br />最近、サポートを売りにしている商材や塾などが流行っています。<br /><br />ここで、上の病院の例にあわせて考えてみましょう。<br /><br />大きなところで、有名な起業家やコンサルタントがいても、実際にサポートしてくれたり教えてくれるのがバイトに毛が生えた程度のレベルということもあります。もちろん、その起業家やコンサルタントは全体をみてくれてはいるでしょうが、所詮直接担当しているのではありませんから、チェックというレベルになるかもしれません。<br /><br />今度は中堅レベルと思われるところですが、ここは病院の例にもあるように大きければ大学病院に近くなり、小さければ個人病院レベルに近づくと考えてもらいたいと思います。<br /><br />それでは、個人レベルでやっているところですが、直接見てもらえますので、一番いいような気がしますが、ここにも問題があります。あるとき爆発的に人気が出てしまった場合、一人ひとりきちんとフォローできる保障が無くなってしまうということです。最初はとても親切丁寧だったのに、最近は1行でさらっとすませるという感じで、気分がわるいということが起こるかもしれません。<br /><br />そう思うと、どれも選べないとなってしまいますが、人気がありすぎる塾やサポートプログラムなどは、わかると思います。（もちろん人気があることが悪いと言っているのではありません。）<br /><br />内容だけではなく全体的に考えて、組織の規模や対応してくれる人で選ぶのも大切かと思います。<br />　<br />　<br />ちなみに、私は個人レベルが好きです。<br /><br />個人レベルというのは、小さな法人も含みます。<br /><br />それは、今売り出し中というケースが多いでしょうから、一生懸命やってくれる可能性が高いと判断しています。<br /><br />ただし、その塾やサポートプログラムがしっかりしているという前提です。<br /><br />それが、しっかりしていないものなら論外です。<br /><br />まあ、選び方も人それぞれですから、色々な角度から考えて、人気だけではなく総合的に判断する必要があります。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>ネットビジネスって・・・</title>
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    <published>2010-02-01T13:59:17Z</published>
    <updated>2010-02-01T14:01:13Z</updated>

    <summary>サイトのアクセスを伸ばそうと、スパムではないことでも、やりすぎるとスパム扱いされ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[サイトのアクセスを伸ばそうと、スパムではないことでも、やりすぎるとスパム扱いされてしまうと思います。<br /><br />そもそも<br /><br />やりすぎ≒スパム<br /><br />ということになると思います。<br /><br />かといってＰＰＣに頼るには、稼ぎの構図が出来ていないのにやれないようなサイトもあると・・・<br /><br />さあ、あなたならどうしますか？<br /><br />実は、私はいつもこれで困っています。<br /><br /><br />これはいけると思ったサービスを展開しても、有名な企業ならいいですが、そうでなければ読者数の多いメルマガでももっていないと、ＰＰＣにたよることになるでしょう。<br /><br />地道に色々とＳＥＯを施してもいいのですが、ゆっくりと各駅停車並みになってしまいます。<br /><br />それに、今は以前のようにＳＥＯもあまりいい策があるとは思えません。<br /><br />私的には最善のＳＥＯ施策はコンテンツの充実と割り切っています。<br /><br /><br /><br />結局新サービスを展開するにしても、ある程度経費をかけるか、ゆっくり育てるかのどちらかでしょう。<br /><br /><br />まあ、ゆっくり育てていると、他人に出し抜かれてしまうことも多々あるとは思います。<br /><br />結局、リアルとあまり変わらなくなってきたということではないでしょうか・・・<br /><br /> ]]>
        
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    <title>メリットとデメリット&amp;ポジティブとネガティブ</title>
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    <published>2010-01-29T15:52:46Z</published>
    <updated>2010-01-29T16:01:34Z</updated>

    <summary>ビジネスで成功するには、ポジティブ思考でないと駄目だとよく言われます。誰もが当然...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[ビジネスで成功するには、ポジティブ思考でないと駄目だとよく言われます。<br /><br />誰もが当然のように思っているのではないでしょうか？<br /><br />ここで、ポジティブ思考について再度考えてみます。<br /><br /><br />ポジティブな思考で常に前向きに考えるのは良いことと思いますが、これを何かのビジネスに当てはめてみます。<br /><br />通常なにごとも、メリットとデメリットがあります。<br /><br />ところが、ポジティブに考えるというこを、メリットしか見ないということと勘違いしているケースが多いのではないでしょうか？<br /><br />メリットとデメリットを理解し、その上でプラス方向から考える必要があるのであって、デメリットを考えない、見ないようにするのがポジティブ思考ではないと思います。<br /><br />たとえば、ネットビジネスは参入障壁が低いといわれます。<br /><br />つまり、誰でも手軽に参入できるというのが、メリットのように言われます。<br /><br />具体的にはデメリットを説明せず、「誰でもリスクなしですぐに月に○○円稼げる」というような感じです。<br /><br />しかし、デメリットからみると、誰でもすぐに参入でき、ライバルだらけになってしまう競争が過激な、もっとも避けたいビジネスとも考えられます。<br /><br />その両方を理解して、手軽に参入できるから、とりあえずネットビジネスで土台を築いて、すぐにリアルビジネスに移行し、参入障壁を高くし、競争をできるだけ防ごうというように考えるのがポジティブな思考であると思います。<br /><br />その反対に、競争が激しくなるならやらないほうがいい、なにかもっと良いビジネスないかな・・・という感じで考えるのがネガティブな思考ではないでしょうか？<br /><br />とくに、メリットとデメリットは背中合わせであることが多いと思われます。<br /><br />きちんと、マーケットと自分の状況を判断して、キャッチコピーによるメリットのみの演出に惑わされないようし、ポジティブな思考で進めていくといいのではないでしょうか？<br /><br /> ]]>
        
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    <title>ツールは食品と違う！</title>
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    <published>2010-01-26T04:57:03Z</published>
    <updated>2010-01-26T04:59:50Z</updated>

    <summary>以前あるツールがずっと欲しかったのですが、ある日いらないなと思いました。といいま...</summary>
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    <category term="スパム" label="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[以前あるツールがずっと欲しかったのですが、ある日いらないなと思いました。<br /><br />といいますのは、大手検索エンジンである行為を問題視始めたからです。<br /><br />つまり、今後使えば、インデックスされなくなる可能性が大きくなるので、使わないほうがいいと判断しました。<br /><br />するとどうでしょう。<br /><br />その欲しかったツール、格安にて販売を始めました。<br /><br />やはり、ヤバイと思ったのでしょう。<br /><br />売り逃げするつもりなんだと思いました。<br /><br />食品なら、「値下げして賞味期限まじかですが、いかがでしょう」と販売できますが、ツールはそういうわけにはいきません。<br /><br />だって、使って終わりではなく、使ったところからブログやサイトを閉めるまで続くわけですからね。<br /><br />もちろん、その場限りの何らかの行為を行うようなツールは、タダ価値が無くなるだけでしょうが、ブログを作製に直接的に関わるようなタイプのツールは今後の問題になるわけです。<br /><br />つまり、値下げしたツールは危険という可能性があると思います。<br /><br />ただし、絶対ではありませんし、私がマークしていた2つについて言えただけです。<br /><br />その2つはとても高価でしたが、突然半額以下になってしまいました。<br /><br />良くネットのことを知らない人は購入してしまったのではないでしょうか？<br /><br /><br />教訓として、値下げされた情報やツールには注意する必要あります。<br /><br />ただし、絶対ではありません。<br /><br />私もすべての情報やツールを見たわけではありません。<br /><br /><br />食品とは異なり、今後ずっと使っていくサイトやブログを、それを利用して作るのですから、あっという間に使えなくなるだけならまだしも、スパム扱いされてはこちらがお金を欲しいくらいです。<br /><br />十分注意して、色々と調べてから動きましょう。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>ネットビジネス成功の秘訣!?</title>
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    <published>2010-01-24T02:32:01Z</published>
    <updated>2010-01-24T02:36:21Z</updated>

    <summary>良い情報商材とやる気・・・そんなわけないですよね。もちろん、満更間違えではないで...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <category term="コミュニケーション能力" label="コミュニケーション能力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="ネットビジネス" label="ネットビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="第３の要素" label="第３の要素" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="販売力" label="販売力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[良い情報商材とやる気・・・<br /><br />そんなわけないですよね。<br /><br />もちろん、満更間違えではないでしょうが、これではほとんどの人が成功しないでしょう。<br /><br />まず、ネットビジネスと考えてしまうとわかりにくいので、リアルビジネスと置き換えて考えてみましょう。<br /><br />たとえば、居酒屋を経営するとします。<br /><br />成功に必要な要素は<br /><br />１、立地の良い店舗<br />２、居酒屋の運営ノウハウ<br /><br />通常この2つを考えると思います。<br /><br />いい店舗が確保できたら、居酒屋の運営ノウハウを持っていない場合、フランチャイズに加盟することで、手っ取り早くスタートすることができます。<br /><br />これで、ある程度はいけるでしょうが、近くに無名の個人居酒屋ができたとします。<br /><br />通常は無名の個人がやるお店なので、フランチャイズの居酒屋経営者は安心していますが、はたして大丈夫でしょうか？<br /><br />実は、前述の2つの要素だけなら、この個人店に負けることはないでしょうが、第三の要素があります。<br /><br />店員や店主の力です。<br /><br />たとえば、もっと簡単に表現すると、あるファッション関係の店舗で色々なブランドの服を扱っていて、いつも売れるブランドが、ある日だけ全然売れないということがあります。<br /><br />それは、いつもの販売員が休みで、そのフォローに来た人間の販売力がないため、いつものように売れないということがおきることがあります。<br /><br />それと同じように、居酒屋も元気のいい店員や明るい店主などがいて、楽しく飲める店と、フランチャイズのため最低限のレベルは確保されているけれど、それ以上ではないということもあります。<br /><br />つまり、セルフサービスの店以外では、第三の要素が実は相当大きいということです。<br /><br />これはコミュニケーション能力や販売力でしょう。<br /><br />数年前、ネットビジネスは接客しなくていいから、自分でもやれそうだと思って参入した方も多かったのではないでしょうか？<br /><br />でも、実際メルマガアフィリ（まともなもの）などは販売力が多きくものを言います。<br /><br />特にビジネスの立ち上げ段階は、5割以上の比重を占めると思います。<br /><br />ですから、この部分を触れないで、ノウハウだけで成功できるなら、努力しているのに、成功しない人はいません。<br /><br />少なくみても、私の回りで販売力がなかった人間が、突然売れ出すことはほとんどありませんでした。<br /><br />いくら販売の初心者だとしても、販売力があるかどうか片鱗は見えるはずです。<br /><br />ただ、自分に合わないものを売っていれば、うれないのはあたりまえですので、自分を知る必要もあります。<br /><br />さて、そろそろ整理します。<br /><br />今のネット状況で、個人がネットビジネスで成功するための要素は<br /><br />１、PCやネットの必要最低限のスキル<br />２、ネットビジネスのノウハウ<br />３、コミュニケーション能力や販売力<br /><br />と考えるといいでしょう。<br /><br />もちろん、これ以外の要素もあると思いますし、この要素以外のものが特別強くて成功する場合もありますが、ごく普通の人がアフィリエイトなどで成功をする要素と考えてください。<br />（２００７年ぐらいまでは、ある意味ゴマカシ的なことも有効でしたが、現時点ではアフィリエイトなどでも、しっかり構築していかないと、すぐに稼げなくなってしまうでしょう）<br /><br />ということで、特に第３の部分は、立ち上げ段階において最重要です。<br /><br />この第３の部分の弱い人がネットビジネスを選びやすいのですが、これが弱いと１、２が相当強い必要があります。<br /><br />逆に、３が強ければ、１と２はそれほど強くなくても成功します。<br /><br />よく、情報商材のセールスレターに書いてありますよね<br /><br />「1年前まではまともにメールも打てなかった私が・・・」というように。<br /><br />そうです。<br /><br />この人たちは第３の要素が強かったので、成功したのです。<br /><br />もちろん、すべての人がそうとは言いませんが、このようなサクセスストーリーは多いはずです。<br /><br />そして、第３の要素には触れていない場合がほとんどです。<br /><br />そのため、普通の人は１のスキルを伸ばす努力をして、２は違う情報商材を次々買って、ノウハウコレクターになってしまうということです。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>たまには立ち止まって、外から自分を見てみよう</title>
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    <published>2010-01-18T12:01:17Z</published>
    <updated>2010-01-18T12:03:15Z</updated>

    <summary>ネットビジネスの初心者向けに書いてますので、そのつもりで。いつものようにリアルな...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="その他のネットビジネス関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="リアル" label="リアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="参入障壁" label="参入障壁" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[ネットビジネスの初心者向けに書いてますので、そのつもりで。<br /><br />いつものようにリアルな例からいきます。<br /><br />ある町のある商店街で店を出そうとしたら、当然見込み客がどの程度いるのか、ライバルになる店はあるのかなどをチェックしてから、出店するはずです。<br /><br />そうしないと、出店してみたら、まったくお客さんがいなかったり、ライバル店ばかりでは仕方がないですから、当然といえば当然です。<br /><br />しかし、ネットはどうでしょうか？<br /><br />ネットには商圏というものがはっきりとはありません（検索順位という別次元の商圏らしきものはあります）から、ろくに調べもしないで、ネットビジネス等をはじめるかたも多いでしょう。<br /><br />あなたも、なせば成ると思ってスタートしてから、色々と調べてはいませんか？<br /><br />もちろん、調べても考えても動かない人よりは、はるかにマシですし、参入障壁が低いので、ある程度の見切り発車が必要なのはわかります。<br /><br />しかし、商売として成り立つかもろくに考えも調べもしないで、ビジネスとしてはじめるのでは意味が違うでしょう。<br /><br />（だから情報商材が売れる？・・・最近は厳しいでしょうが・・・）<br /><br />ということで、もし今うまくいっていなければ、立ち止まって、よく考えてから再スタートしてはいかがでしょうか？ ]]>
        
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    <title>あなたは何人目？その情報、最新のものですか？</title>
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    <published>2010-01-16T06:29:41Z</published>
    <updated>2010-01-16T06:36:20Z</updated>

    <summary>普通は空いているレジにならびます。しかし、会計ゾーンがクローズになっているとしま...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <category term="セールスレター" label="セールスレター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="日付" label="日付" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[普通は空いているレジにならびます。<br /><br />しかし、会計ゾーンがクローズになっているとします。<br /><br />クローズになった先が、どの程度広いかはわかりません。<br /><br />ただし、クローズされた外にならんでいる人の数はわかります。<br /><br />ちなみに右と左にクローズされた会計ゾーンがあるとします。<br /><br />なかは見えません。<br /><br />そこで、右の方は外に１０人ならんでいます。<br /><br />左にも１０人ならんでいます。<br /><br />ここで、お店の人が右の会計ゾーンは今だれもいません。左は10人ならんでいますといいました。<br /><br />するとどうなるでしょう。<br /><br />通常は外にならんでいる合計20人のうち約15人が列を移動すると思います。<br /><br />右の中に10人はいり、右外に5人待つという形になるでしょう。<br /><br />そして、最終的には左右の中10人ずつ、外5人ずつというような配置になるのが想像できます。<br /><br />さて、ここからが問題です。<br /><br />もし、先ほどのお店の人が声をかけた段階で、外の列にならんでいる人がそれぞれ何番目にならんでいるか自分がわからない場合、またお店の人がいつ声をかけたのがわからない場合はどうでしょうか？<br /><br />つまり、外の列の１００番目にならんでいるのか1番目かわからない、しかもお店の人が声をかけたのが今なのか、１０分前かわからなかったら、どうでしょう。<br /><br />普通は、動くことができません。<br /><br />自分がどこにいて、どの程度待つのか、動くことでもメリットとデメリットが正確に判断できないからです。<br /><br />そうです。状況を見てから判断することになります。<br /><br />さて今度は、情報商材やツールの購入に話を変えてみましょう。<br /><br />----<br /><br />あなたはたまたま、ネットで検索していて、気になる情報商材を見つけました。<br /><br />値段も買えない金額ではないし、限定１００人とあるので、実行する人も最高１００人程度と思いました。<br /><br />そして、「残り１３名、定員に達したら販売を終了します」となっています。<br /><br />急がないと、まずいという気がしてきました。<br /><br />そこで、もう一度セールスレターを読み直しました。<br /><br />ますます欲しくなりました。<br /><br />----<br /><br />さあ、あなたはどうしますか？<br /><br />そのまま購入してしまう人が多いのではないでしょうか？<br /><br />先ほどのレジの話に戻しますね。<br /><br /><br />ここで、13名残と書かれていますが、いつの情報かわかりません。<br /><br />ついさっきかもしれませんし、1ヶ月前かもしれません。<br /><br />半年以上もの間、人数が変わっていないセールスレターをいくつも見たことがあります。（もちろん、終了しているものもありますが、制限人数はさだかではありません。）<br /><br />最後は、たぶんそのまま放置しているのですね。<br /><br />つまり、制限人数もあてにならないものも多いですし、すでに遅い情報かもしれないわけです。<br /><br />そうすると必ず反論する方がいます。<br /><br /><br />セールスレターに日付が書いてある。<br /><br />そして、今日付けになっていると・・・<br /><br /><br />知らない人は知らないです。<br /><br />簡単にプログラムで、日付を見ている日にできることを・・・<br /><br />もちろん、すべてそのようにしているわけではありません。<br /><br />そんな技術のない情報起業家も多いでしょうし、もともと日付をいれていないでしょう。<br /><br /><br />とにかく、ネットから色々と情報を調べて、購入する価値を確認してから、動いても遅くありません。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>「商材購入者や無料レポートをダウンロードされた方に送っています。」</title>
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    <id>tag:biz-net.org,2010://1.30</id>

    <published>2010-01-14T10:54:04Z</published>
    <updated>2010-01-14T10:56:47Z</updated>

    <summary>というようなことがメールの冒頭に書かれています。スパムか？受け取った相手がスパム...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <category term="ダウンロード" label="ダウンロード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="無料レポート" label="無料レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[というようなことがメールの冒頭に書かれています。<br /><br />スパムか？<br /><br />受け取った相手がスパムと思えばスパムでしょうが、とりあえずそれでは話がおわってしまいますので・・・<br /><br />さて、そのメールですが、プロバイダーのメールアドレスに送られてきていますので、普通使わない・・・このアドレスを知っているのは楽天のショップかアマゾンなどのECサイトになるはず・・・と思い色々と考えました。（通常プロバイダー提供のアドレスは使わない方針）<br /><br />そして思い当ったのが、数年前にまだ情報商材が出たばかりのころ、こんな状況になるとはおもっていなかったので、情報商材の購入にプロバイダー提供のアドレスを使ってしまったのです。<br /><br />たぶん、はじめて購入したときのものかもしれません。<br /><br />さて、話を戻しますが、商材購入者と無料レポートをダウンロードした人間を同一のレベルにしている段階で、このメルマガは無意味になっているでしょう。<br /><br />失礼も程ほどにしていただきたいと思います。<br /><br />だって、そうですよね。<br /><br />たとえば、あなたがデパートの食品コーナーで菓子折りを購入したとします。<br /><br />すると<br /><br />「○○製菓の○○菓子を、当店でお菓子を購入した方や試食品を召し上がった方には、半額で提供します。」<br /><br />こうアナウンスがあったら、どう思います？<br /><br />ものを買ったお客と、ただ試食しただけの人間を同じレベルに扱うのか・・・<br /><br />って思いませんか？<br /><br />本気で商売しているなら、ありえないことでしょう。<br /><br />つまり、送信している本人はきちんとしたメールのつもりでも、スパムと同じレベルになってしまっているといえます。<br /><br />このメールの送信者はわかっていないのか、売り上げを稼ぐために回りが見えなくなってしまうほどあせっているのかどちらかでしょう。<br /><br />ただ、紹介している商材が駄目といっているのではありません（もちろん良いといってるのでもありません）ので、ご注意ください。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>情報商材と書籍、私なら・・・</title>
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    <published>2010-01-13T02:42:29Z</published>
    <updated>2010-01-13T02:46:33Z</updated>

    <summary>あなたが、情報商材を買おうとしているのでしたら、まず同様の書籍がないかを探したほ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <category term="サポート" label="サポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スパム" label="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[あなたが、情報商材を買おうとしているのでしたら、まず同様の書籍がないかを探したほうがいいのではないでしょうか？<br /><br />値段も1割程度で購入できるでしょう。<br /><br />書籍にはサポートが無いから、情報商材だという方がいるかもしれません。<br /><br />しかし、サポートを売りにしているものならば、そういう考えもあるかもしれませんが、単にサポート付きというレベルでしたら、書籍だって質問すると答えてくれる場合があります。<br /><br />私は、なんども質問をしたりしています。<br /><br />もちろん、出版社や著者によるとは思います。<br /><br />まあ、書籍の場合はサポートというより、質問に答えるレベルではあります。<br /><br /><br />私自身は、単にPDFにサポート付きなら、いまや書籍とあまり変わらないと思っています。<br /><br />情報商材としてお金を払ってもいいと思えるのは、通信教育レベルになっているものですね。<br /><br />テキストを渡して、後は自分で頑張って、なにかあれば質問受けます。<br /><br />こんなレベルで数万払うのは、どう考えても変ですよね。<br /><br />だから最近は、塾形式がはやってきているのでしょう。<br /><br /><br />もし、情報商材には裏情報があるからと思っているなら<br />→すぐに表の情報になります。その上、皆が行えばスパム的になったりもします。<br /><br />もし、情報商材著者とのつながりができるので、今後有利になると思っているなら<br />→売れる商材はものすごく売れます。あなたがよほどの人でないと相手にしてもらえません。もちろん、お客さんとしてみてもらうことで、満足するなら別です。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>ドロップシッピング・・・</title>
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    <published>2010-01-12T00:15:32Z</published>
    <updated>2010-01-12T00:18:04Z</updated>

    <summary>世の中には、こんなもん売れるかというものもあっさり売ってしまう人間もいれば、黙っ...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="ネットショップ運営について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アフィリエイト" label="アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ドロップシッピング" label="ドロップシッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ネットビジネス" label="ネットビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="価格" label="価格" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="楽天" label="楽天" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[世の中には、こんなもん売れるかというものもあっさり売ってしまう人間もいれば、黙っていても売れるという商品すら売れない人間もいます。<br /><br />たしかに、売れる人間からみればドロップシッピングだろうと、自社開発商品だろうと売ってしまうでしょう。<br /><br />しかし、ネットビジネスでアフィリエイトやドロップシッピングで稼ごうとする人の多くは、売れる人間でしょうか？<br /><br />私は少なくみても売れない人間・・・いや売ることが得意でない人間だから、ネットで稼ぎたいという人が多いのではないだろうかと思っています。<br /><br />そのような方が多い中、ドロップシッピングについて考えてみます。<br /><br />これは私自身の話ですが、ドロップシッピングで商品を出品してみて思いました。<br /><br />楽天の商品と比べて全然価格的に勝てないんですよね。<br />（すべての商品やカテゴリでそうということではありません。たまたま私が選んでいる商品の９割方がこういう状況です）<br /><br />もちろん、許される最大限の低価格で出品しての話です。<br /><br />価格だけではないということは、十分わかっていますが、簡単に価格やサービス比較できるのが、インターネットの利点です。<br /><br />価格設定ではじめから最低価格以外に設定できないと思いました。<br /><br />もちろん、楽天で売っていない商品を売ればいいという意見もあると思いますが、比較するのは楽天だけではないですから、同じ商品をドロップシッピングで販売してるライバルたちも多数いるわけです。<br /><br />そして、私が今回話しに出しているのは、ドロップシッピングというよりはアフィリエイト？といえるタイプのところです。<br /><br />ちょっと詳しい方はおわかりでしょう。<br /><br />というわけで、私的にはネット初心者を相手にした展開で、たまたましか売れないような商売は長続きしないと思いますので、今後どうしたものか・・・思案中です。<br /><br /><br />追伸：きちんとビジネスとして考えたいので、下りエスカレーターを昇りたくないだけです。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>ネットショップでの最近の出来事</title>
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    <id>tag:biz-net.org,2010://1.27</id>

    <published>2010-01-11T05:35:49Z</published>
    <updated>2010-01-11T05:38:41Z</updated>

    <summary>私は、毎月1万円程度のものですが、楽天で購入しています。ところが、最近１０００円...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="ネットショップ運営について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カード" label="カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="振り込み" label="振り込み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="楽天" label="楽天" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="銀行" label="銀行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[私は、毎月1万円程度のものですが、楽天で購入しています。<br /><br />ところが、最近１０００円ほど値上げされてしまい、やすいところを探していました。<br /><br />すると、他より安い店があったので、手続きを進めていくと銀行が１つしかない・・・<br />ネット系のバンクが全然ない・・・<br />私が無料で振込みできる銀行がない・・・<br /><br />はい、購入を断念しました。（新生があるでしょっているのは無しですよ、新生は5回振り込み手数料が無料だったのに、3回のみになってしまいましたので、使い切ってしまいます・・・さらに現時点で私の場合は１回になってしまいました）<br /><br />たったこれだけのことで、やめました。<br /><br />価格は当然安いほうがいいですが、少し慣れてきた利用者は送料と支払い方法による総額で考えます。<br /><br />銀行は、いくつか対応していれば、振り込み手数料のかからないところを利用したりできますが、1つしか対応していないところなどは、最後にやめたとなってしまう場合があります。<br /><br />今回の私のように・・・<br /><br />結局、価格、振り込み手数料、送料を足して一番安くなるところで購入しました。<br /><br />カード利用ばかりではありませんので、こんなことでお客さんを逃しているって気が付いていないだろうな・・・<br /><br />それとも、銀行振り込みのお客はいらない？<br />　　　　　　　　　・<br />　　　　　　　　　・<br />　　　　　　　　　・<br />顧客の視点でものを考えると、色々と見えてきます。<br /><br />また、続きは次回。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>情報起業で一番必要な事は？</title>
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    <id>tag:biz-net.org,2010://1.26</id>

    <published>2010-01-09T15:45:03Z</published>
    <updated>2010-01-09T15:47:17Z</updated>

    <summary>現在は、情報起業し商材を売り出しても、自分で売れなければ結局稼げません。アフィリ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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        <category term="情報起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="販売力" label="販売力" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[現在は、情報起業し商材を売り出しても、自分で売れなければ結局稼げません。<br /><br />アフィリエイターも数ある情報商材から、売れているものをアフィリエイトするのが普通でしょう。<br /><br />つまり、最低限ある程度の数を自分で売りさばく力がないと、アフィリエイターも動かないということです。<br /><br />逆に販売力があれば、情報商材をつくらなくても、アフィリエイトだけしていても稼げます。<br /><br /><br /><br />以前、あるところの情報起業のサポートの状況をみました。<br /><br />結局のところ、広告・宣伝・セールスレターの見直しでした。<br /><br />情報商材については、全然触れていません。<br /><br />つまりなんでもいいと感じました。<br /><br /><br />よく人と接するのが苦手なので、ネットを使って商売をしたがる人がいると思います。<br /><br />そんな方が情報起業すれば、その苦手なところがネックになって、最終的に困ることになります。<br /><br />所詮、ＰＣが勝手に売るのではなく、販売する仕掛は人間がしなければなりません。<br /><br />最後に物を言うのは販売力です。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>情報商材という名の体験談</title>
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    <published>2010-01-09T06:08:01Z</published>
    <updated>2010-01-09T06:12:01Z</updated>

    <summary>あなたは情報商材という名の体験談を、いつまで数万で購入するのですか？多くの情報商...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <category term="情報起業について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="情報起業" label="情報起業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[あなたは情報商材という名の体験談を、いつまで数万で購入するのですか？<br /><br />多くの情報商材が体験談の域を出ないのではないでしょうか？<br /><br />つまり、自分が体験して成功したらか、それを商材にして販売というパターンですね。<br /><br />もちろん、体験もせずに一般に販売されている本をまとめたレベルのものは論外です。<br /><br />しかし、数万するのであれば、せめて通信教育レベルになってほしいと思います。（単なる情報とサポートではなく、カリキュラムで何かを達成させるというレベル）<br /><br />もちろん、通信教育もいろいろなレベルはあるでしょうが、体験談なら１５００円程度の書籍で充分です。<br /><br />しかも、何人かの目を通過して世に出ているのですから、下手な情報商材よりよほどましです。<br /><br />しかし、販売価格が高いと効果があるような気がするのでしょう。<br /><br />たしかに、私もそういう気がします。<br /><br />それに、裏技が書いてあるからですか？<br /><br />もしそうなら、すぐに誰でも知っている情報になってしまいますから、その段階で値崩れしてもよさそうですが、逆に値上げをアナウンスして最後に売りさばくという逆の展開になっています。<br /><br />誰でも情報起業できるということを売りにしている情報商材が多数を占めていますが、何人が情報起業できるのでしょうか？<br /><br />うまくできたところで、今度は何人がまともに稼げるのでしょうか？<br /><br />そして、誰にでもできるようなレベルの商材を、欲しいと思う人がいるのでしょうか？<br /><br />この人だからこそできた情報やノウハウ、という必要があるのではないでしょうか？（専門家に情報提供してもらう等、プロデュースするのは否定していません）<br /><br />買う側の立場に立てばわかりそうなことも、誰でも簡単に情報起業できますと売り手の論理ばかりで推し進められて、ついその気になって情報起業すると自他ともにあとが大変です。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>あなたにとって本当に必要なもの（先生や教材）は何？</title>
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    <id>tag:biz-net.org,2009://1.24</id>

    <published>2009-12-04T05:09:20Z</published>
    <updated>2009-12-04T05:12:54Z</updated>

    <summary>まず、最初に私の話をしたいと思います。子供のときの話になりますが、野球はまったく...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <category term="すり替え" label="すり替え" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="商才" label="商才" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="情報商材" label="情報商材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://biz-net.org/">
        <![CDATA[まず、最初に私の話をしたいと思います。<br /><br />子供のときの話になりますが、野球はまったくダメで、投げれば暴投、守備もグラブの土手ではじいてしまうことも度々、挙句の果てにフライを取ろうと上を見上げたら、グラブにボールが隠れたので、そのまま入るだろうと思って待っていたら、落ちてきたボールを直接顔にぶつけて鼻時がドバー・・・<br /><br />また、バレーボールのオーバーパスはまともに出来ず、いつもホールディング。<br /><br />そして、ついに運動嫌いになりました。<br /><br />しかし、何年か後になりますが、鉄棒や跳び箱はなぜかできたようで、そのころ苦手意識も少しなくなってきました。<br /><br /><br />さらに少し時が過ぎ、学生時代友人がやっていたスケボーを借りてみたら、直ぐに360度ターンができてしまったり？？？<br /><br />「俺ってもしかして、運動できる？？？」って思うようなこともしばしば・・・<br /><br /><br />そして、理由がある時わかったのですが、バランス競技？や手をあまり使わないものは普通よりできることに気が付いたのです。<br /><br />そう、普通子供時代は手を使うスポーツが主流だと思います。そのため、スポーツは苦手と思ってしまっていました。<br /><br />ところが、脚やバランス関連のスポーツは得意だったのです。<br /><br />話が逸れそうですので、そろそろ本題に入ります。<br /><br />つまり、直ぐに出来た人間の話は教訓にならない人もいると思います。<br /><br />たとえば、子供時代野球についてうまい奴に教わっても全然うまくなりませんでした。<br /><br />また反対に、はじめから人のやるのを見ただけで出来たスケボーや鉄棒の色々な技など、人は私に教えて欲しいといってきますが、正直うまく教えることができませんでした。<br /><br />それは今思うと、はじめからろくに考えずうまく出来た人間に、努力してもうまくいかない人間が聞いても理解できるはずはないでしょう。<br /><br />理解できるのは、同じできなさを克服した人間で、さらにその中でも教え方のうまい人から教わるのがもっとも理解しやすいと思います。<br /><br />なんとなくできたような天才肌の先生は、天才肌の生徒じゃないと理解できません。<br /><br /><br />そこで、ネットビジネスの話にやっと戻ってきますが、セールスレターによくこう書かれています。<br /><br /><br />「自分はまともにメールやネットが出来なかったなどど・・・」<br /><br /><br />これは単なるすり替えです。<br /><br />必要なのは、ビジネスの商才で、PCの技術ではありません。<br /><br /><br />もし、色々と努力してうまくいかないのであれば、その部分を克服した人を先生とすべきです。<br /><br />間違っても、「PCが使えなかった私が、今は○○になりました。」という文言には惑わされないでください。<br /><br />もちろん、ご自身の問題がPCに慣れていないというのなら、話は別ですが・・・<br /><br />もしそうであれば、情報商材などはまったく必要ないということです。<br /><br /> ]]>
        
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