ネットビジネスの考察でタグ「マーケット」が付けられているもの

なんと魅力的なキーワードでしょうか?

そして何度、このキャッチコピーで商材を購入したことでしょう。

その結果、どれだけ稼げたかはあなと同じだと思います。

ちなみに私の場合、どれも駄目でした。

すばやく行動して、ほんの少し稼げたものもありましたが、1ヶ月ともちませんでした。

しかも、商材の作者から比べて、微々たる稼ぎでした。

きっと、ひねりがたりないと言われるかもしれません。

でも、ある方はこのように言ってました。

商材の書いてある通りにやらないからうまくいかない

また、ある方は

一度は商材の通りにやって、それから自分で考えてひねりをきかせる

たしかに、両方正しいように聞こえます。

でも、それは確実にそのマーケットにそれなりの大きさがあり、その情報商材の内容が相当数実行されても吸収できる場合のみです。

しかし、本当に吸収できるのでしょうか?

データとしては少し古い(2007年4月の情報)のですが

世界中のブログで使われている言語は日本語が一番多い
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20346610,00.htm
(ブログ数ではなくて記事の投稿数)のをご存知ですか?

英語や中国語ではなく、日本語だそうです。

日本ですよ・・・

人口世界1ですか?
インターネット発祥国ですか?

びっくりですよね?

これは、推測ですが、アフィリエイト等による「量産」も相当貢献しているということでしょう。

つまり、世界で一番多く記事を量産してアフィリエイトしているかもしれないのですから、マーケットがそれなりだっととしても、吸収できるかどうか・・・

つまりそれは、あなたのアフィリエイト収入が物語っています。(少し強引な結びつけですが・・・)

本物のネットビジネスをしなければ、簡単には稼げないということだと思います。

だたし、宝くじもそうですが、必ず当たる人はいます。

でも、その後ろに隠れている大多数のほとんどあったったことのない人たちを忘れないことです。

たとえば、一番良い例が、飛行機事故です。

飛行機事故はマスコミが大々的に取り上げますから、自動車事故より全然確率的にも少ないのですが、なぜか自分の乗った飛行機が落ちそうな気がします。

でも、車のほうがはるかに事故の確率は高いので危険です。

つまり、コピーライティングやイメージに惑わされないで、よく考えてから行動してください。

注意:特定の商材のこを取り上げているのではありませんので、ご了承ください。



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